生活に役立つ豆知識?雑学

人は寝ないとどうなるのか?

皆さんはちゃんと睡眠とれてますか?寝不足だったりしてませんか?逆に何時間起きれる自信がありますか?では寝ないと人はどうなるのか?逆に寝すぎてもどうなるのか?調べてきましたのでぜひ参考にしてみてください。

まず人は寝ないと生命を維持できなくなるといわれているそうです。世界記録だそうですが不眠状態をつづけた人がアメリカにいたそうです。なんと時間は264時間12分だそう。すごいですね。よくそんな時間も起きれたもんですね(笑)僕なら絶対に無理ですね。たとえ起きれたとして頑張っても一日が限界ですね(笑)よく徹夜とかで勉強したりしてましたね(笑)

睡眠をとらないと、3 日で記憶力が低下、4 ~ 5 日目にはイライラしてきます。さらには人に対して疑い深くなったり、幻覚が現れたり、手が震えたり、言語障害や、記憶障害で簡単な計算をすることもできなくなるそうです。この世界記録を持っていた方もこんな状態だったんですかね(笑)そう考えるといかに睡眠が大事なんだということがわかりますね。この世界記録保持者のかたかどうかはわかりませんが、何日も寝ないことで亡くなってしまった人もいるみたいですし・・・怖いですね平均的には8~9時間の睡眠がいいとされています。

逆に寝すぎるとどうなるのか?よく寝すぎて眠れないとかよく耳にすると思います。科学者の話によれば寝過ぎると二日酔いとよく似たような状態になってしまい、体内時計がおかしくなって、実際のことと違ったことを細胞に伝え始める。そしてこれが疲れたようなの感覚を引き起こす。これは時差ぼけのような感じなんだそうなんです。さらには寝すぎた状態が続くとすると、糖尿病や心臓病、などの病気になる可能性が増えたりや脳の機能の老化にもつながるそうです。やはり寝ないのもダメだし、寝すぎてもダメですね。適度な睡眠をとらなければいけないということですね。

たり前のことかもしれませんけど、当たり前だからこそ改めて知らないといけないということですね。疲れたりしたときは寝るのが一番ですね(笑)無理せず疲れた時は、ちゃんとした睡眠をとらなければいけないということですね。十分な睡眠をとりつつ適度に動き、健全な生活をすることが大事です。

みなさんもこのような病気などにならないようにも適度な睡眠で健康な生活!素晴らしい人生を送ってくださいね。みなさんの健康な生活を祈ってますから。

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